兎に角、嫌な事をやめること

こんばんは!

UMMOです。

最近、研究と教材作成に注力し過ぎてしまったので、自分へのご褒美として幕張の「毎日サウナ」に行って参りました。

男性専用で3,000円と少しお高めですが、揺らめく薪の火を眺めながら寛げる薪サウナは格別。プラス500円でポカリスエットが飲み放題になるのもお得感があり、少し遠いものの現時点で「これほど完璧なサウナはない」というのが私の答えです。

しかし、サウナで「無」になると様々な答えが降ってくる現象は相変わらずです。

「なぜこれほどカール・ユングに惹かれるのか?」気になって調べてみたところ、彼の’ひかり’はなんと【369】であることが判明しました。

さらに、369の原理に到達したニコラ・テスラも同じ’ひかり族’であると分かり、「なるほど!」と一人で納得してしまいました。

【カール・ユングとニコラ・テスラ】

  • ニコラ・テスラ:「寝ている時に勝手に発明が降りてきて、それを作っただけ」と発言
  • カール・ユング:己のひかり’369’からダイレクトに情報を受け取っていた

潜在能力点火法から導き出される数字には特別な意味があると直感して検証してきましたが、サウナで自分が消えている時、私自身も’ひかり族’の状態になり、ダイレクトな閃きと繋がっているのかもしれません。

直近の問いに対してBLOGで発信すべきメッセージは、いつもシンプルです。

「兎に角、嫌な事をやめること」

「引き算的なプロセスに移行しなさい」と、もう何年も前からこれだけが降ってきます。

自分で教材を作っていながら実践できていない自分にもどかしさも感じますが、ユングの言う通り、抑圧されたエネルギーはシンクロニシティ(意味のある偶然)を通じて勝手に運ばれていくと信じています。

ありがとうございます。

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