2026-04

日記

とても単純なのかも知れない

こんにちは!UMMOです。最近、528Hz音叉を聞いていたら、ウクレレやギターの音が型にはまっていて、演奏していると疲れるようになってしまいました。何でも、型にハマった音、「決まり」を作ってしまうと、広がりがなく、定義されたつまらない音楽に聞こえてくる。CDの音域も狭く感じてしまうという、現象が起きています。意識が、元々扇形だったのに、私たちは、TVとか、スマホとか触っている内に、どんどん、反対の方向に閉じてしまったような気がしています。通常の意識が、上の図だと、拡がって行きますが、様々な情報を得たが為に、下の図のように、意識がどんどん拡大するのではなくて、狭くなっていく。TVCMのように、毎回毎回同じものを聞かされ見せられてる気分になります。これでは、想像力を失って、辛くなる筈だよな・・・と思います。あれもこれも、選択ができる!という状態から、色々やっていく内に、手詰まり、ワンパターンになって行くように思います。頭の良い筈の人間が、恐れからの行動しかできなくなっていく、だから、常にTVが流れていて、音楽が流れていないと落ち着かないという状態になっているのではなかろうか・・・と思うので...
日記

できました!

こんばんは!UMMOです。「UMMO星人占い教材 ver2.0」できました。既に公開はしていたのですが、改めて一段落したので報告です。買ってください!お願いします。。。そしたら、面白い事に半年ぐらい音沙汰の無かったからメッセージを頂きまして、お話していました。753の’ひかり’の方でした。この方は、私の無意識にあたる方で、なんとなくロッカーの数字が753だったので、連絡したとのこと。お話をしていると、どうも私の言っている事は、面白いらしく、録音しておいた方がいいとおっしゃっていました。また、同時に、オラクルカードのよしだひろちかさんを発見して、メッセージを送り、草加健康センターへ・・・いつになく、空いていて完全に飛んでます・・・教材購入者向けに、お話会をして欲しいという要望も来ていますので、検討中ですが、何せめんどくさがりの僕は、計画するのが苦手です。誰かに、スケジュールを立てて貰わないと、多分当日忘れている事でしょう。そんな人が、こんな手の込んだ教材を作るのだから不思議です。いつも勝手に、作っている。以前、無料でサンプルを公開していましたが、取り急ぎ「潜在能力点火法」を誰にでもわかる...
日記

誰でも解る、潜在能力点火法(博士編)

こんばんは!UMMOです。UMMO星人占い(教材ver.2.0)ですが、潜在能力点火法(博士編)をアップしました。とても、膨大な情報を削ぎ落して行く作業になりましたが、自分で作っておいて、本当に知りたい人向けで、エンタメではありませんので、読むのはお勧めしません。ただ、「意識とはなにか?」を知りたいとか、研究してきた方にとっては、面白い内容になっているか?と思います。32ビットで表される「0」と「1」のノイマン型コンピュータから、意識を持つ「量子コンピュータ」の世界への移行している現在の状態と類似しているので、大学院(博士編)としております。多分、びっくりされると思いますが、そういうの興味ないよ!と思う方は、読まない方が良い。科学の視点から、意識の世界へ移行する時、とんでもな相転移が脳内で起きてしまうので、パニックになります。逆に「こんな簡単でいいの?」と思う方もいるかも知れませんが、見れば解りますので、興味のある方はご参照ください。最近、「何もかも嫌になってしまった」という状態が続いておりまして、一気に情報量が自分の中にインストールされてしまったので、意識が重いのです。重い意識は、と...
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見えない鎖と不毛の夢 — 潜在能力点火法「博士編」の深淵にて

こんにちは!UMMOです。現在、私は「UMMO星人占い」の根幹をなす「潜在能力点火法」について、その更なる深淵を紐解く「博士編」の執筆に取り組んでいます。しかし、その探究が深まるにつれ、私の意識にある変化が起き始めました。■ シベリアの影、現代の不毛この理論の創始者である渡辺泰男(三木野吉)氏は、東京物理学校で科学を修めた後、軍隊生活を経てシベリア、そして北朝鮮での過酷な抑留生活を経験されました。あの凄惨な「不毛地帯」での極限状態の先に、この「光の科学」という悟りがあったのです。研究のためにその情報層に深くアクセスを試みると、私の夢の中に、あの荒涼とした風景が侵食してくるようになりました。凍てつく孤独、終わりの見えない閉塞感……。約10年前に「ノアの箱舟」を読み耽っていた頃には気づかなかった「重み」が、今、リアリティを持って私に迫っています。■ 終わりのない「管理社会」という抑留かつての抑留が物理的な「壁と銃」によるものだったとすれば、現代の私たちは「見えない鎖と義務」による管理社会の中にいます。「役割」という名の終わりのない管理制度。「親」や「社会人」として課せられる、逃げ場のない重...
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SAKURA(桜)

こんばんは!UMMOです。デジタルの世界にどっぷりと浸かっていると、たまにパソコンとかなかった時を思い出します。今は、簡単にこうしてBLOGも書けるし、どんな表現でも簡単です。4月も終わりに近づくと、いつも思い出すことがあります。それは、愛犬「ダイモン」との別れ・・・50年近く経った今でも、思い出すのだから相当な事なのですが、いつもとは違う「私」のストーリーを書こうかなぁと思いました。当時、体も小さく、毎日いじめられていた僕は、その日に限って落ち込んでいました。帰路、家の傍に近づくと、いつも犬小屋にいる「ダイモン」が、外で待っていました。落ち込んでいる僕を見て、「散歩に行こう!」って、言うんです。気が進まないままに、仕方なく「ダイモン」と散歩に出かけましたが、あいにく落ち込んでいたので、僕は自転車、「ダイモン」は、駆け足で、散歩しました。「ダイモン」の足は、速く追い付けませんでした。嗚呼、、、先に家に帰ったか・・・と思ったら、「ダイモン」が、途中で待っていてくれました。そこは、川の横が、桜並木になっていて、ものすごい桜が舞っていました。綺麗だな・・・なんか、心が静まり返った気分になりま...
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波動でつながる、これからの世界

こんばんは!UMMOです。時代は、アナログからデジタルへ、そしてまた「アナログ」へと戻ってきている。最近、そんな風に感じることはありませんか?AI元年ともいえる2026年。私たちは一度、デジタルの効率化というループを通り抜け、あらためて「心」の尊さを発見するフェーズにいるような気がします。かつての高度経済成長期、私たちは「もっと、もっと」と、がむしゃらに頑張ってきました。けれど、そうした「効率」や「処理」をAIが担ってくれるようになった今、皮肉にも、人間にしか持てない「心」がこれまで以上に求められるようになっています。通信の世界を例に見ても、かつてのアナログ通信からデジタル信号へと進化し、今では「光」による高速通信が当たり前になりました。土台が便利で高速になったからこそ、その上を流れる「繊細な想い」が大切になってきているのです。複雑なことは機械に任せて、人と人との関わりは、もっとシンプルな「心の波動」で通じ合う。そんな時代が来ているのではないでしょうか。確かにAIの伝える情報は言葉の上では、正確に近づいてきています。でも、その人が放つ目に見えない「空気感」や「ぬくもり」までは再現できま...
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「愛」はもっと、軽くていい。20年間叫び続けた「自由=愛」の正体

こんばんは!UMMOです。最近、noteを始めたのですが、こちらのBLOGをメインとして、抜粋版をnoteに纏めて行こうか?と考えております。教材の完成を迎え、届く人には届いたらいいな!と思います。この「魔法」とも言える、現象の世界・・・「命」とは、「人生」とは、「時間」とは、「愛」とは、という究極課題をツールで体験しながら学べるものに辿り着けるとは思っていませんでした。宇宙歴を再度学び、確信に変わった、この答えに自分は物凄い価値を感じております。是非、note(教材)も、目を通して頂ければ、幸いです。「最近、心が重い」と感じていませんか? 仕事、家族、将来への不安。私たちは知らず知らずのうちに、ずっしりと重く、冷たい空気を胸に溜め込んで生きています。私はブログで同じことを発信し続けてきました。 それは、「愛とは自由である」ということです。世の中には「重い愛」が溢れています。・束縛する・強制する・コントロールする身内や恋人、あるいは仕事の関係。そこに「役割」や「執着」が生まれた瞬間、愛は一気に重たくなり、心を冷たく凍りつかせます。心は「空気」と同じです。 温まれば軽くなって上へ昇り、冷...
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止まらないアプトプット

こんばんは!UMMOです。これまで、謎に包まれていた「宇宙歴」自分の理解も進んできて、もうアウトプットが止まらない状態になっております。宇宙という「すべてが在る」状態から、「体験」という「分離」を生み出すメカニズム。「自分が確実に存在する」と思わせるように、仕組まれた強力なプログラムで、私たちは「過去」を観て一喜一憂しているという「気づき」そして、私(292)自体が「マド」であり「ドア」だったという「気づき」ここから、「自分が在る」という、印象を与える強烈な体験を様々な形で、現象が起きている事に「気づき」ます。ただ、この仕組みに気がついてしまうと、そこに疲弊している自分にも同時に気づいてしまいます。もう、これをなんとか、エネルギーの循環を図で示したりして、「調和」に向かう、「違い」を理解するツールの作成をしてみました。本当は、全ての人に届けたいのですが、分離を楽しみにしている人にとっては、敢えて「答え」を求めていないので、必要ないのかも知れませんが。知った方が全然「楽」です。「気づきの意識」が、どんな風に「自分が在る」を表現しよとしているか?解るように、また作ってみました。もう、止まり...
日記

探求の果てに

こんばんは!UMMOです。毎晩、サウナの中で考えていた、どうしたら自身の繰り返しのループから誰もが抜け出す事ができるだろう・・・ふと、思考が止まった時、気づきが降りて来た。書き留めた、そして朝起きて、その答えが勝手に降りて来た。【数字で人生を読む、という遊び】そもそも、なんでこんなことを始めたのか「生年月日に、その人の本質が隠れている」そう思い始めたのは、かなり前のことだ。占いとか、スピリチュアルとか、そういう話ではなくて——数字には、もともと構造がある。その構造を丁寧に読んでいくと、その人がどういう人なのかが、自然と見えてくる。そういう感覚を、ずっと持ち続けてきた。【なんか面白いなから始まった】最初は本当に、それだけだった。生年月日をある計算式に当てはめると、「ひかり」という3桁の数字が出てくる。その数字には、その人の性質が宿っている——そういう考え方がある。で、それをもっと深く読めないか、ともっと読めないか、と掘っていくうちに、次々と面白いことが出てきた。数列を展開すると、特定の数字のところで「マド」という状態になる。マドとは、いわば「気づきの窓」だ。その窓が開いている人と、まだ閉...
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「か・き・し」の法則

こんばんは!UMMOです。故 小林正観さん(246・アカシック33・天才)の著書に出会ったのは、25年前、なんとなく手に取った本「脱力のすすめ」だったか?もう忘れましたが、それから私の読書遍歴が続くのですが、とにかく当時猛烈仕事人間で廃人になっていた時、大げさではなく命を救われた一冊でした。それから、正観さんの本を全部読んでいくのですが、全て同じ事が書いてある、然しその中にも傑作的な本は、「そわかの法則」「きくあの法則」だったような気がします。①そうじ・わらい・感謝(そわかの法則)②競わない・比べない・争わない(きくあの法則)私も、’ひかり’を読んでいて、415(良い子)とか189(疫病神)とか語呂合わせで覚えているので、一つ作ってみようかと思いました。「かきしの法則」これは、あんまり響きの良い感じではありませんが、うつ病になる法則として、語呂合わせにいいな!と思いついたので、書いてみました。「か」・・・管理されること「き」・・・期待されること「し」・・・支配されることが、うつ病の引き金になっているという法則です。これは、3つがトライアングルになっていて、管理するのは、期待を持たせ、支...