日記 潜在能力点火法と量子力学の関係
おはようございます!UMMOです。ニュートンの古典物理学から、現代物理学の「相対性理論」と「量子論」への進化、現在は「量子論」が最も注目を集めています。お台場の「日本化学未来館」で、10年前に量子力学の機械を見たのが最初でした。ある一定の条件下だと、サイコロのようなものが必ずぞろ目になる機械があって、私はどんどん量子力学の世界にのめりこんで行きました。量子論を考えていくと、「全部決まってる」と思うようになってしまったのですが・・・つまり、答えが先にあって、そこに向かって時間があるように見えるとなってしまった訳です。(量子論でいうと、問いが生まれた瞬間に答えが確定している。)占いを確固たるものとして認識したのも、この頃からです。人生はいかようにでも変えられると思って普通は努力、工夫、悩みますが、量子論を勉強していくと、全部予め決まっているとしか思えなくなってしまいます。自分の顕在意識と、潜在意識を見る事で物事が存在していて、全部予め決められたものを魅せられている状態である。これまでも、これからもそうだったように、「今」しか存在せず、「答え」と呼べるようなものにはも行き着かず、その予め決め...